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のだめカンタービレでパリを思い、熱狂の日がないなら行こうと思う

2011-04-16 | 23:50

昨日、日本に絵画が来ないという記事を書いたら、今日は熱狂の日が全面キャンセルというお知らせが流れました。

正直、熱狂の日、行く予定なかったんですが、そういうことなら行こうじゃないか!
行ってやるよ、東京国際フォーラム、と思っております。
屋台でたらふく食って、ビールでも飲んで、代替えで行われる復興コンサートを聴きましょう。

東京は芸術の都。
その火をともし続ける一助となればどうってことない。

TVは、さっきまでデーター整理しながら、のだめカンタービレ最終楽章前編を脇でつけてました。
クラシックもイイよね。
たまたまなんですが、昨日から、ルービンシュタインの皇帝を聴いてます。
バレンボイム指揮、ロンドンフィルと共演した1975年のヤツです。

のだめは舞台がパリですが、こうして見せられると、先月行けなかったことが、今になって悔やまれます。
12日に中止した時は、まったく残念な感じ、なかったんですけどね。
やはりショックだったんでしょうか。

今、第二楽章に入りました。
ああ、ベートーヴェンは良いいな。
この後はバックハウスのソナタ聴いて寝よう。

今の日本はクラシックならベートーヴェンだよね。
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Theme : 日記
Genre : 学問・文化・芸術

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