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買いましたiPhone6Plus、FXと先物取引環境への効果と電子書籍の可能性

2014-12-19 | 21:39

6が出て画面が大きくなった時からより大きなPlusを買おうとは思っていたんですが、品薄状態の中、注文を入れるて中々来ないのにイライラするのもちょっとね。
第一、設定と移行がPCとスマートフォンは大変ですよね。

面倒だなあと思いながらも使用中の5をPCにバックアップして、品物があるのを確認して休日にAUショップへまずはお出かけ。
その日は話だけでもイイやというノリだったのですが、そのまま購入してしました。
買ったのは64ギガのゴールド色。
今までの5は16ギガで、私はそもそも容量なんていらない方。
プログラミングなんかには興味あるんですが、いわゆる動画撮ったり画像収集したりっていう趣味はないんでね。
容量は最低でイイよというのが通例だったんですが、ある日サーキット走りながら、コレ撮ったらオモシロイんじゃないか、と思いついてしまって、それでもそんなに巧くいかないだろうなあと考えながらスタンド買って、取り付けてスイッチ入れたら撮れてしまって、感動!
でもiPhoneって動画の画質落とせないから(you tubeにアップロードしたのは相当落としてますが)容量を食う食う
これもappleの戦略でしょうが、コチラとしては乗せられる他に選択肢がないので仕方なく64ギガを購入です。
色はゴールド色を選びましたが、コッチは本来の成金趣味からの選択です(笑

買ってSIMカードの認識が怪しいipadを見てもらっている間に、その時も取引をしていたので、さっそく先物用のアプリを落とす(店の中ですでに落としているってどんだけ)
さらに5は下取りと思っていたんですが、月1円でwifiと通話だけなら出来るというプランがあるとの事で、下取りはなしにして、二台のiPhoneとipadを持ち帰り、まずはともかくいくつか使っている取引会社のアプリを落としてはチャート他の環境を夢中になって設定しているうちに、PCからのバックアップなんてすっかり忘れて、まあ今まで使っていた5も手元にあるんだし、まっさらのiPhoneを見ているうちに、使っていた5が相当カオスな状態だったのも自覚出来たので、バックアップはなしにして、古い方を参考にしながら本当に必要な機能だけに刷新しようなんて心変わりしている次第です。

で、使用感ですが非常にヨロシイ。

電話機として大きいだろうという感じもしますが、私にとってスマートフォンは9割以上投機の道具なんで、やっぱり画面が大きいとチャートやら板やら見やすくて、注文の数字も打ちやすくて言う事ないですね。

その他では青空文庫もはるかに読みやすく、本らしくなりました。
こうなったらけち臭く青空文庫だけじゃなくて、キンドルアプリも入れて本格的に電子書籍時代の幕明けしましょうかね。
キンドルアプリはipadには入っているんですが、重いでしょ。
その点、何時も持ち歩くiPhoneだとトイレの中とかでも読めるんで、ともかく読書は捗るんだよね。
その他では、どのサイトも字が大きくなって楽です。
バッテリーの持ちも5に比べて向上。
その分充電には時間が掛かりますが、この辺は小さいipadに近い感じ。

オモシロいまとめブログ読んで、ipadの方でだけど将棋用アプリを指して、先物やFXをやって、予定やら文章やらもまとめてなんかこれ一台ですべて満ち足りてしまうという恐ろしい機械はますます進歩が止まらず。
どこまで行くんでしょうね。
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