2006-10-13 | 23:13
忘れ難い印象を残す天才作家、ロアルド・ダールが子供向けに書いた原作を、ティム・バートンとジョニー・デップが映画化。
この本は娘達が読んでいたのですが、私は手が伸びませんでした。
ダールなので読んでも良かったのですが、この映画みたいなストーリーなら、大人には退屈だろう、と思ったのです。
ただ映画化されれば観ることにやぶさかではない。
なんといってもダールです。
何か驚かせてくれるかと思ったのですが、まさに児童書という内容でした。
好きなジョニー・デップにも今回は魅力を感じられませんでしたし、ティム・バートンは独特の力ある映像を作りだしましたが、オモシロかったのはチョコが「モノリス」になったとこくらい。
まぁ、しょうがないよね。
中1の娘は喜んで観てました。
客層はコッチなんでしょう。
あと音楽は可愛いらしくて良かったです。
この本は娘達が読んでいたのですが、私は手が伸びませんでした。
ダールなので読んでも良かったのですが、この映画みたいなストーリーなら、大人には退屈だろう、と思ったのです。
ただ映画化されれば観ることにやぶさかではない。
なんといってもダールです。
何か驚かせてくれるかと思ったのですが、まさに児童書という内容でした。
好きなジョニー・デップにも今回は魅力を感じられませんでしたし、ティム・バートンは独特の力ある映像を作りだしましたが、オモシロかったのはチョコが「モノリス」になったとこくらい。
まぁ、しょうがないよね。
中1の娘は喜んで観てました。
客層はコッチなんでしょう。
あと音楽は可愛いらしくて良かったです。



Comment
>でもそういう人が、多いんですよねぇ、、、
そうなの?
大人はみんな退屈かと思ったよ。
まぁ人それぞれだからね。
おもしろいとか、良かったとか、一緒に一喜一憂している大人、
あたしにはわかりません、、、
でもそういう人が、多いんですよねぇ、、、
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